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王座戦
 というタイトル戦に参加してきました。ルールはアリアリですが、一発裏ドラなし、ノーテン罰符もなしという特殊なルール。どこまでおしていいのやら(;´д`)この日まで結局ハンチャン2回しかこのルールで打ってないし・・・
 当日行ってみると、12人中2人通過とのこと。がんばらねば。
 4ハンチャン打って上位4名で決勝2ハンチャン。まずは予選通過を目指す。ところが、1ハンチャン目。ハイパイでホンイツ3シャンテン。当然ホンイツ目指して中重ねて2シャンテン。中を叩いて1シャンテン。8ピン重ねてテンパイキタ━━━━━(゚(゚∀(゚∀゚(☆∀ と思ったら、親から5万切りリーチ。一発で掴んだのは9万。親の現物は2ピン一枚のみ。当然のツモ切り。ところが親の手はドラドラの11600.いきなりのアドバンテージをくらってしまった。このルールは順位点がないので、あがりかえせばいいのだが、さすがに11600点は痛い。この後も手がほとんどはいらずに3ハンチャン終了。決勝まで三万点ほど必要になってしまった。4ハンチャン目、開局まず7700点、4000オールとかさね、一気に目標が見えてきた。ここでタンピン系1シャンテンの所に、仕掛けてる人に厳しい牌を掴む。小考してツモ切り。これが8000点にささる。痛い。非常に痛い。普通の感覚ならおりなのだが、ここは点数の必要な所でおしてしまった。あとから考えても、あの状況ならおしているとは思うんですけど・・・・この後がんばるも、多少点数を減らして終了。やはりあの放銃が尾を引いてしまったか。また勉強しなおしてがんばります。
| 麻雀 | 10:23 | comments(2) | trackbacks(0) |
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